<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://blog.consulart.jp/">
<title>日本の社長を元気にするぞ！株式会社コンサラートスタッフブログ</title>
<link>http://blog.consulart.jp/</link>
<description>株式会社コンサラートのスタッフブログ。「日本の社長の将来を描きたい！」というビジョンを掲げ、今日も情報提供をいたします。URL http://consulart.jp/ TEL:045-633-5215 FAX:045-633-5216</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/268879162.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/268775968.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/266969973.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/266256343.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/264604368.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/260069277.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/259206134.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/257446827.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/255652130.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/254280055.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/252737813.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/250531762.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/249582019.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/243990005.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.consulart.jp/article/237271603.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/268879162.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/268879162.html</link>
<title>岩岡博徳：事務所を移転します。</title>
<description>岩岡です。事務所、移転します。6月です。と言っても現在入居している神奈川中小企業センタービルの11階から3階へのお引越しです。現在は、別の法人さんと共同で入居していましたが、移転に伴い1社入居になります。変わることはフロアや1社入居だけではありません。これを機に「少しはコンサル会社っぽいつくりにしたい」と思い、インテリアコーディネータさんにレイアウトやオフィス家具選定をお願いしています。今までは、僕のほうで行っていましたが、やっぱりプロが入ると違うものです。限られた予算の中で..</description>
<dc:subject>岩岡博徳</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-05-07T15:48:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

岩岡です。<br /><br />事務所、移転します。6月です。<br /><br />と言っても現在入居している神奈川中小企業センタービルの11階から3階へのお引越しです。<br /><br />現在は、別の法人さんと共同で入居していましたが、移転に伴い1社入居になります。<br /><br />変わることはフロアや1社入居だけではありません。<br /><br />これを機に「少しはコンサル会社っぽいつくりにしたい」と思い、インテリアコーディネータさんにレイアウトやオフィス家具選定をお願いしています。今までは、僕のほうで行っていましたが、やっぱりプロが入ると違うものです。限られた予算の中でも素敵なオフィスになりそうです。<br /><br />それにしても契約手続きやビジネスホン導入、カラーレーザーの複合コピー機等々やるべきことはたくさんあって結構大変です。全国の総務部の皆さんを尊敬したい気分です。<br />しかしこんな中で会社の成長を実感したりもします。最初は実家の6畳一間（自分の部屋）からスタートでしたので（＾＾；<br />もっとうれしいのが、今回の移転に伴い、弊社コアメンバーが誰も離脱することなく付いてきてくれることです。いろんな意味での負担が増えるにも関わらず大変ありがたいことです。またそれどころか、新たな仲間が増えることにもなりました。感謝感謝です。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/268775968.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/268775968.html</link>
<title>菅生將人：気づき</title>
<description>私は写真撮影が趣味で、デジタル一眼レフカメラにてたまに撮影をするのですが、たまにじゃダメだなと思い、先日コンパクトカメラを購入しました。商品名はPENTAX OPTIO RZ18という商品です。（ネットで1万円程度で買えるカメラですがデザインが気に入っています。望遠機能もあり、コストパフォーマンスは高いと感じております。）コンパクトカメラの利点はなんといっても軽いこと。だから毎日、鞄の中に必ずカメラを入れております。そして、毎日できるだけ1枚は写真を撮ることにしました。すると..</description>
<dc:subject>菅生將人</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-05-06T21:30:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">私は写真撮影が趣味で、デジタル一眼レフカメラにてたまに撮影をするのですが、<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">たまにじゃダメだなと思い、先日コンパクトカメラを購入しました。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">商品名は<span lang="EN-US">PENTAX OPTIO RZ18</span>という商品です。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">（ネットで<span lang="EN-US">1</span>万円程度で買えるカメラですがデザインが気に入っています。<br />望遠機能もあり、コストパフォーマンスは高いと感じております。）<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2"><br />コンパクトカメラの利点はなんといっても軽いこと。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">だから毎日、鞄の中に必ずカメラを入れております。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">そして、毎日できるだけ<span lang="EN-US">1</span>枚は写真を撮ることにしました。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2"><br />すると、今までは何も考えずに通っていた道や近所の川のそばで新しい発見がありました。写真は草野球の練習の帰りに杉並区高井戸駅付近の神田川で撮った写真です。いままで、何度も通っていた川ですが、カルガモが住んでいるなんて気がつきませんでした。</font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2">コンパクトカメラを買っていなかったら、一生気づかなかったことです。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font><font size="2"><br />経営も新しい気づきが大切だと思います。<br /></font></font></span><span style="font-family: 'ＭＳ ゴシック'"><font size="3"><font size="2">少しだけ視点を変えてみると有意義な新しい発見があるかもしれませんよ。<br /></font><br /><a href="http://consulart.up.seesaa.net/image/E9AB98E4BA95E688B8E381AEE382ABE383ABE382ACE383A2.jpg" target="_blank"><img src="http://consulart.up.seesaa.net/image/E9AB98E4BA95E688B8E381AEE382ABE383ABE382ACE383A2-thumbnail2.jpg" border="0" alt="高井戸のカルガモ.jpg" width="150" height="112" onclick="location.href = 'http://blog.consulart.jp/upload/detail/image/E9AB98E4BA95E688B8E381AEE382ABE383ABE382ACE383A2-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><span lang="EN-US"></span></font></span></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"><br /><br /></font>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/266969973.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/266969973.html</link>
<title>大森渚：魔法の言葉「自分が今生まれたとしたら」</title>
<description>こんにちは、中小企業診断士の大森渚です。私は、大の動物好きで、中でもエキゾチックアニマルと呼ばれるちょっと変わった動物が大好きです。最近、飼っているペットに子どもが生まれました。（人によって好き嫌いのあるペットかと思いますので、興味と勇気のある方はこちらをご覧ください）https://www.facebook.com/reptilestalk人間でも動物でも、子どもは生命力にあふれています。よく動き、よく寝て、よく食べる。その生命力は、大人から見るとまぶしいほどです。大人にな..</description>
<dc:subject>大森渚</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-04-26T10:58:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

こんにちは、中小企業診断士の大森渚です。<br />私は、大の動物好きで、<br />中でもエキゾチックアニマルと呼ばれる<br />ちょっと変わった動物が大好きです。<br /><div><br /></div>最近、飼っているペットに子どもが生まれました。<br />（人によって好き嫌いのあるペットかと思いますので、<br />興味と勇気のある方はこちらをご覧ください）<br /><a href="https://www.facebook.com/reptilestalk" target="_blank">https://www.facebook.com/reptilestalk</a><br /><div><br /></div>人間でも動物でも、<br />子どもは生命力にあふれています。<br />よく動き、よく寝て、よく食べる。<br /><div><br /></div>その生命力は、大人から見るとまぶしいほどです。<br /><div><br /></div>大人になればなるほど、<br />動きがゆっくりになり、睡眠も食事も控えめになります。<br />これも、人間も動物も同じですね。<br /><div><br /></div>この違いは、体力の違いというよりは、<br />新しいことへの好奇心や、生きることへの貪欲さの違いのような気がします。<br />つまり、気持ちの問題ということです。<br /><div><br /></div>誰でも、仕事やプライベートで悩んで、<br />何もやる気が起きないことがあると思います。<br /><div><br /></div>私は、そのような時には、<br />「自分が今生まれたとしたら」<br />と考えるようにしています。<br /><div><br /></div>自分が、（まるでプレゼントみたいに）<br />今の自分の体と生活を与えられたとしたら…<br /><div><br /></div>多分、小さいことにはこだわらず、<br />目の前のすべてのことに興味を持ち、今日一日をいかに楽しく生きるかを考えると思います。<br /><div><br /></div>行き詰まった時、逃げたくなった時、<br />「自分が今生まれたとしたら」と考えると、<br />気持ちがさ〜っと晴れて、新しい解決策が浮かんできたりします。<br /><div><br /></div>そういう意味で、<br />「自分が今生まれたとしたら」<br />は、私にとって魔法の言葉です。<br /><div><br /></div>いろいろと書いてしまいましたが、<br />つまり、<br />「小さいことにこだわっていたら人生がもったいない。<br />まっさらな気持ちで毎日を楽しく生きよう！」<br />ということです。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/266256343.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/266256343.html</link>
<title>園田晋平：マリアージュ？を始めました</title>
<description>こんにちは、園田です。最近、時間を見つけては料理をするようになりました。長かった一人暮らし生活の時はほとんどしなかったのですが(苦笑)中でもイタリアン、特にパスタに目覚めて、オイル系、トマト系、クリーム系などを、レシピと嫁のアドバイスを参考にしながら楽しんでいます。最初はただ作って、という感じでしたが、最近はだいぶ研究もするようになりました。どんな研究かというと、イタリア文化や各地方の気候や風土、そこから生まれる食文化などです。そういうことがわかってくると、お酒好きの僕として..</description>
<dc:subject>園田晋平</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-04-23T11:25:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

こんにちは、園田です。<br /><br />最近、時間を見つけては料理をするようになりました。長かった一人暮らし生活の時はほとんどしなかったのですが(苦笑)<br /><br />中でもイタリアン、特にパスタに目覚めて、オイル系、トマト系、クリーム系などを、レシピと嫁のアドバイスを参考にしながら楽しんでいます。<br /><br />最初はただ作って、という感じでしたが、最近はだいぶ研究もするようになりました。どんな研究かというと、イタリア文化や各地方の気候や風土、そこから生まれる食文化などです。<br /><br />そういうことがわかってくると、お酒好きの僕としては、今日のこの料理に合うワインはどれかという楽しみが生まれました。これまで約20年は、どんな料理にももっぱらビール＆焼酎でしたが(苦笑)<br /><br />ワインと料理は切っても切り離せない関係で、その相性は理想的な結婚になぞられて「マリアージュ」（結婚の意）と表現されるようです。料理とワインの味わいがお互いの良さを高め合うという意味も込められているようです。ワインと料理の相乗効果、まさに組織においても同じことがいえるかもしれませんね。個々の良さを認め合い、適材適所で発揮して、組織として最高の喜び（成果）を得る、これこそ組織にとってのマリアージュでしょうか。<br /><br />そんなわけで、安旨ワイン情報をぜひ教えてくださいね(^o^)<br />
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/264604368.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/264604368.html</link>
<title>藤田雅三：蹞歩を積まざれば、もって千里に至るなし</title>
<description>藤田雅三です。突然ですが、年明けからエレキギターの練習をしています。 中2から大学生の頃まではずっと毎日弾いていたのですが、もう20年以上もギターに触っていませんでした。さすがに20年以上のブランクは大きく、右手も左手もぜんぜん思うように動かず、覚えている曲やフレーズも殆どないという、まったくの初心者状態です。これでも高校生の頃には地元のコンテストでベストギタリストを受賞したりしたこともあったのですが、今となってはもはや見る影もありません（涙）。年を取ってくるといろいろと昔や..</description>
<dc:subject>藤田雅三</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-04-15T12:16:52+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="2"><br />藤田雅三です。<br /></font></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="2">突然ですが、年明けからエレキギターの練習をしています。<br /></font></span><font size="2">&nbsp;</font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">中</span><span lang="EN-US"><font face="Century">2</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">から大学生の頃まではずっと毎日弾いていたのですが、もう</span><span lang="EN-US"><font face="Century">20</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">年以上もギターに触っていませんでした。</span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">さすがに</span><span lang="EN-US"><font face="Century">20</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">年以上のブランクは大きく、右手も左手もぜんぜん思うように動かず、覚えている曲やフレーズも殆どないという、まったくの初心者状態です。</span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="2">これでも高校生の頃には地元のコンテストでベストギタリストを受賞したりしたこともあったのですが、今となってはもはや見る影もありません（涙）。</font></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /><br /></font><font size="2"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">年を取ってくるといろいろと昔やり残していたなぁと感じることがやけに気になるようになり、この際やれるうちに何でもやっておこうという気持ちになって、年明けの1</span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">月3日から埃をかぶって眠っていたギターを引っ張り出し、弦を張り替え練習を再開。毎日ほんの</span><span lang="EN-US"><font face="Century">15</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">分程度でも、ギターに触れていると、学生時代と比べればさっぱりですが、少しずつ指や手が動くようになっていくのを感じています。</span></font><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="2">そうしてみると、毎日何かを続けることって本当にすごい。</font></span><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /><br /></font><font size="2"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">まぁこれは趣味のギターのことなので難しく考えなくて良いのですが、これが仕事に関する勉強だったり、自己啓発だったりすると、なんだか恐ろしい感じがします。雨だれ石をうがつと言いますが、毎日</span><span lang="EN-US"><font face="Century">15</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">分何かやる人とそうでない人とでは大変な違いが出てくるんだろうなぁと。</span></font><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><font size="2">やったほうがいいかなと思いながら、何だかんだと言い訳をして、していなかったことが結構あります。</font></span></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><font size="2"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">日ごろの不精を反省し、もう一つ二つ何かを決めて毎日</span><span lang="EN-US"><font face="Century">15</font></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">分、続けてみようと思います。</span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"><br /></font>&nbsp;</p>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/260069277.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/260069277.html</link>
<title>小野史人：Googleカレンダーを使い倒す</title>
<description>Googleカレンダーって本当に便利ですよね。スマホとの連携もできるので、インターネットに繋がる端末があれば、どこからでも自分のスケジュールが入力できるし、参照できるし。プライベートでもお仕事でも「もう使っているよ！」という方も多いのではないでしょうか。でもスケジュールを入力して、参照するだけじゃもったいない。自分の時間の使い方が気になりませんか。そういう時は、これを使ってカレンダー別に時間集計してみましょう！GTimeReporthttp://www.gtimereport..</description>
<dc:subject>小野史人</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-03-25T22:17:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

Googleカレンダーって本当に便利ですよね。<br />スマホとの連携もできるので、インターネットに繋がる端末があれば、どこからでも自分のスケジュールが入力できるし、参照できるし。<br /><br />プライベートでもお仕事でも「もう使っているよ！」という方も多いのではないでしょうか。<br /><br />でもスケジュールを入力して、参照するだけじゃもったいない。<br /><br />自分の時間の使い方が気になりませんか。<br /><br />そういう時は、これを使ってカレンダー別に時間集計してみましょう！<br /><br />GTimeReport<br /><a href="http://www.gtimereport.com/" target="_blank">http://www.gtimereport.com/</a><br /><br />Googleカレンダーは用途別に複数カレンダーが作れますよね。<br />GTimeReportはカレンダー別に時間を集計してくれるんです。<br /><br />しかも集計結果をExcelに落とせるので、自分の時間の使い方が分析できます。<br />皆さんもぜひ１回、試してみてください。<br /><br />集計してみて、私も思いましたよ。<br />「もっと仕事しないとな」って（笑）。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/259206134.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/259206134.html</link>
<title>覚張和寿：チャリンコこいで</title>
<description>家から約1時間30分チャリンコこいで、葉山の森戸神社から江の島、富士山をみた風景です。週末の時間が取れる時、以前は歩いていたのですが、同じ時間を掛けるんだったら、もっと遠くまで行きたいと思い立ち、昨年の冬、チャリンコ買いました。最近、横須賀やら鎌倉へやら、こいでます。「緊急ではないけれど重要な事」は、ドラッガーが言うように『大きな成果を出す人は、問題に集中しているのではなく、機会に集中している』ことから必要だと思ってます。ただそれ以前に、『日常の生活を普通に過ごせる幸せ』のた..</description>
<dc:subject>覚張和寿</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-03-21T19:40:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<div><br /></div>家から約1時間30分チャリンコこいで、<br />葉山の森戸神社から江の島、富士山をみた風景です。<br /><div><br /></div><a href="http://consulart.up.seesaa.net/image/2011-12-102010.23.42.jpg" target="_blank"><img src="http://consulart.up.seesaa.net/image/2011-12-102010.23.42-thumbnail2.jpg" border="0" alt="2011-12-10 10.23.42.jpg" width="150" height="112" onclick="location.href = 'http://blog.consulart.jp/upload/detail/image/2011-12-102010.23.42-thumbnail2.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /></a><br /><div><br /></div>週末の時間が取れる時、以前は歩いていたのですが、<br />同じ時間を掛けるんだったら、もっと遠くまで行きたい<br />と思い立ち、昨年の冬、チャリンコ買いました。<br />最近、横須賀やら鎌倉へやら、こいでます。<br /><div><br /></div>「緊急ではないけれど重要な事」は、ドラッガーが言うように<br />『大きな成果を出す人は、問題に集中しているのではなく、<br />機会に集中している』ことから必要だと思ってます。<br /><div><br /></div>ただそれ以前に、『日常の生活を普通に過ごせる幸せ』のために、<br />健康のための運動や問題を未然に防ぐための準備などという<br />「緊急ではないけれど重要な事」がいるんだな、と感じます。<br /><div><br /></div>目前の事に追われ、また目前の事しか考えられない<br />「＝いつでもチャリンコこいでる状態（自転車操業）」<br />にならないようチャリンコこぎます。<br /><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/257446827.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/257446827.html</link>
<title>原賢治：治に居て乱を忘れず</title>
<description>「治に居て乱を忘れず」これは、2500年前に孔子が言った言葉ですが、「平和な時であっても、戦乱の時のことを忘れず、いざというときの準備を怠ってはならない」という意味だと思います。震災から1年がたち、こちら（関東）ではほぼ普通の生活に戻っていますが、いつまた大きな災害が来るかもしれません。そのようなときに右往左往しないためにも、普段の生活でも準備を怠らないようにしたいものです。そしてこれはまた、経営にも言えることではないでしょうか。経営が安定し順調な中にあっても、いつ大きな環境..</description>
<dc:subject>原賢治</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-03-13T19:32:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

「治に居て乱を忘れず」<br /><div><br /></div>これは、2500年前に孔子が言った言葉ですが、<br />「平和な時であっても、戦乱の時のことを忘れず、<br />いざというときの準備を怠ってはならない」という意味だと思います。<br /><div><br /></div>震災から1年がたち、こちら（関東）ではほぼ普通の生活に戻っていますが、<br />いつまた大きな災害が来るかもしれません。<br />そのようなときに右往左往しないためにも、<br />普段の生活でも準備を怠らないようにしたいものです。<br /><div><br /></div>そしてこれはまた、経営にも言えることではないでしょうか。<br /><div><br /></div>経営が安定し順調な中にあっても、<br />いつ大きな環境の変化にみまわれるかもしれないと用心に用心を重ね、<br />予想されるリスクに対して、二重、三重の手を打っておくといことも、<br />経営者には必要な考え方だと思います。<br /><div><br /></div>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/255652130.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/255652130.html</link>
<title>岩岡博徳：来年度の目標</title>
<description>岩岡です。いよいよ今年度もあと１ヶ月を切りました。年度の変わり目は弊社にとって、正月と同じくらいひとつの大きな節目です。今年度は、個々人のコンサルからチームコンサルに力を入れることを掲げ、横浜ビジネスグランプリ2012や職業訓練の委託などチームでの仕事を多く行うことができました。・地元神奈川・横浜を大切にすること・希望する多くの起業家、事業家の方々に可能な限り事業支援を行うことこれからも大事にしたいコンセプトです。来年度は、横浜から世界に進出する中小・ベンチャー企業の国際化支..</description>
<dc:subject>岩岡博徳</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-03-04T18:56:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

岩岡です。いよいよ今年度もあと１ヶ月を切りました。年度の変わり目は弊社にとって、正月と同じくらいひとつの大きな節目です。<br />今年度は、個々人のコンサルからチームコンサルに力を入れることを掲げ、横浜ビジネスグランプリ2012や職業訓練の委託などチームでの仕事を多く行うことができました。<br /><br />・地元神奈川・横浜を大切にすること<br />・希望する多くの起業家、事業家の方々に可能な限り事業支援を行うこと<br /><br />これからも大事にしたいコンセプトです。<br /><br />来年度は、横浜から世界に進出する中小・ベンチャー企業の国際化支援、経営をもっと知ってもらう、もっと身近に感じてもらうための知識集約支援などができるようになることを目標にしたいと思います。<br /><br />「1年前に不可能だと思っていたこと、創造つかなかったことが実現できている」<br />社内でよく表現されるフレーズです。不景気に負けず不可能を可能にする、次に何が起こるかどんな変化があるのかワクワクする、そんな会社にしたいですね。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/254280055.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/254280055.html</link>
<title>菅生將人：感謝すること</title>
<description>こんにちは、菅生です。先日、ご支援先企業の社長からおすすめの本を頂きました。「ハーバードの人生を変える授業」（タル・ベン・シャハー著：大和書房）という本で、ポジティブ心理学のガイドブック的な本でした。ページをめくると、まず「感謝することの大切さ」について書かれております。アメリカの心理学者がある実験をしました。被験者を半分に分け、片方のグループには「ちょっとしたことでもいいので、毎日感謝できることを５つ書いてもらった」そうです。しばらくすると「毎日感謝できることを５つ書く」グ..</description>
<dc:subject>菅生將人</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-02-27T01:02:16+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

<font face="ＭＳ Ｐゴシック" size="3"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">こんにちは、菅生です。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">先日、ご支援先企業の社長からおすすめの本を頂きました。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><br />「ハーバードの人生を変える授業」（タル・ベン・シャハー著：大和書房）という本で、ポジティブ心理学のガイドブック的な本でした。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">ページをめくると、まず「感謝することの大切さ」について書かれております。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><br />アメリカの心理学者がある実験をしました。被験者を半分に分け、片方のグループには「ちょっとしたことでもいいので、毎日感謝できることを５つ書いてもらった」そうです。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'"><br />しばらくすると「毎日感謝できることを５つ書く」グループはそうでないグループと比べて、人生を肯定的に評価でき、幸福感が高くなり、ポジティブになったというのです。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font></p><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">そんな簡単には、、。そう思いましたが、私も数日間試してみました。すると少しずつですが感覚が変わってきました。最初は感謝することを見つけることも大変でしたが、今では身の周りの色々な事に感謝しております。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">会社経営にも、感謝の気持ちが大切ではないでしょうか。お客様に、仕入先に、従業員に感謝の気持ちを持って経営している会社は、そうでない会社と比べて経営状況が良い傾向があると思います。（感覚ですが）</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font><font face="ＭＳ Ｐゴシック"><br /></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">是非、興味のある方は今日から感謝できることを考えてみてください。</span><span style="color: #515964; font-family: 'Verdana','sans-serif'" lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font><p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal"><font size="2"><span style="color: #515964; font-family: 'ＭＳ 明朝','serif'">人生の感覚が変わるかもしれませんよ♪</span><span lang="EN-US"></span></font></p><font face="ＭＳ Ｐゴシック"></font>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/252737813.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/252737813.html</link>
<title>岩岡博徳：横浜ビジネスグランプリ2012のUSTREAMです。</title>
<description>twitterのハッシュタグを使って応援メッセージを送ろう！ #ybg2012</description>
<dc:subject>岩岡博徳</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-02-17T17:35:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

twitterのハッシュタグを使って応援メッセージを送ろう！ #ybg2012<br /><br /><iframe style="border: transparent 0px" scrolling="no" frameBorder="0" src="http://www.ustream.tv/embed/10391239" height="296" width="480"></iframe>
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/250531762.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/250531762.html</link>
<title>藤田雅三：デジタルな仮想空間でヒューマンな再会が</title>
<description>藤田雅三です。遅ればせながら昨年暮れ頃になってようやくフェイスブックなるものに登録いたしました。個人的なホームページ（個別株デイトレ、スイングトレード、日経225先物とオプション）はホームページビルダーで2003年に開設、225先物・オプションのブログは2004年に開設しており（すでにHPは閉鎖しましたが、ブログはひそかに残っています。URLは秘密です（笑））、比較的早いうちからこういったWebサービスを利用しているほうだと思うのですが、フェイスブックにはなかなか手をつけてお..</description>
<dc:subject>藤田雅三</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-02-05T11:42:41+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

藤田雅三です。<br /><br />遅ればせながら昨年暮れ頃になってようやくフェイスブックなるものに登録いたしました。<br /><br />個人的なホームページ（個別株デイトレ、スイングトレード、日経225先物とオプション）はホームページビルダーで2003年に開設、225先物・オプションのブログは2004年に開設しており（すでにHPは閉鎖しましたが、ブログはひそかに残っています。URLは秘密です（笑））、比較的早いうちからこういったWebサービスを利用しているほうだと思うのですが、フェイスブックにはなかなか手をつけておりませんでした。<br /><br /><p>診断士ならばこういったツールも使いこなし、支援先に提案できないと・・・との思いから、昨年末ごろようやく重い腰を上げてこっそりとフ<br />ェイスブックに登録をしたのですが、こっそりどころか、あっというまにバレてしまうのですね。</p>&nbsp;<br />メアドやら友達の友達？とか何やらで、すぐに知り合いに開設したことがバレてしまうのには驚きました。また、公開・非公開の設定にもよるようですが、誰がどんな人脈を持っているのかも分かってしまうのにもびっくりです。<br /><br /><p>そんな恐るべしフェイスブックですが、良いことも。<br /><br />長年（15年とか20年とか）会っていなかった大学時代の友人やら先輩方と、再び出会えたことでしょうか。</p><p>同級生はまだしも先輩などは、へたをすると学校を卒業してから一生会わないでいた可能性もありますよね。<br /><br />私も大学を卒業してから早20年以上がたちますが（年をとりましたトホホ･･･）、まさかフェイスブックを通してこんな再会があるとは思いませんでした。</p>&nbsp;<br />こういったツールがなければ、一生再会することはなかったかもしれないと思うと、本当に不思議？な世の中になったものです。<br /><br />次から次へと新しいITやWebサービスが登場し、ついていくのが大変ですが、こうしたヒューマンなお付き合いが生まれるきっかけになるのは良いことですね。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/249582019.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/249582019.html</link>
<title>園田晋平：頼まれごとをやり続ける</title>
<description>こんばんは、園田晋平です。突然ですがみなさん、宮廷画家とか宮廷音楽家なんて言葉は聞いたことありますか？たぶん聞いたことがある方は多いかと思います。中世から近代において芸術の世界において優れた偉人が生まれました。ミケランジェロ、ルーベンス、モーツアルトなどなど。彼らが現代まで評価されている優れた作品の多くは、まさに宮廷から頼まれたので制作にとりかかった作品なのです。芸術家というのはもちろん自らの衝動にかられて優れた作品を残す場合もありますが、誰かに頼まれたので制作に取り掛かった..</description>
<dc:subject>園田晋平</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-01-31T23:23:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

こんばんは、園田晋平です。<br /><br />突然ですがみなさん、宮廷画家とか宮廷音楽家なんて言葉は聞いたことありますか？たぶん聞いたことがある方は多いかと思います。<br /><br />中世から近代において芸術の世界において優れた偉人が生まれました。ミケランジェロ、ルーベンス、モーツアルトなどなど。彼らが現代まで評価されている優れた作品の多くは、まさに宮廷から頼まれたので制作にとりかかった作品なのです。<br /><br />芸術家というのはもちろん自らの衝動にかられて優れた作品を残す場合もありますが、誰かに頼まれたので制作に取り掛かった場合、それこそ後世に名を残す名作を残すことが多いということです。<br /><br />何が言いたいかといいますと、仕事において、自分の満足のため、自分の稼ぎのため、というよりも、私にこの仕事をするようにと頼んでくれた方のため、私を頼ってくれた方のため、または私がこの仕事を遂行することによって喜んでくれる方々のため、という思いで取り組んだ時のほうが、最高の作品（結果）を残せやすいのではないか、ということです。<br /><br />そんな利他（もしくは利行）の精神を念頭に、私どもは頼まれた仕事に対して、たんたんと、にこにこと、ひょうひょうと、黙々と行っていきます。そして素敵な成果を残していきます(^^)/<br /><br />今年もコンサラートを宜しくお願いします。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/243990005.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/243990005.html</link>
<title>園田晋平：明けましておめでとうございます</title>
<description>明けましておめでとうございます。園田晋平です。昨年は多くの方々に支えられて１年を過ごすことができたことを深く感謝いたします。本当にありがとうございました。現在１月３日のＡＭ８時３０分、これから今年の私の仕事始めです。仕事始めに先立ち、まずは今年の第一声をコンサラートのブログに記そう、ということで書き込んでみます。昨夜、今年の目標として手帳に６つのことを記しました。「目標」というよりも「こうなりたいなあ」という感じのもので、色々と取り組んでいった結果として、こういう風になれたら..</description>
<dc:subject>園田晋平</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2012-01-03T09:25:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

明けましておめでとうございます。園田晋平です。昨年は多くの方々に支えられて１年を過ごすことができたことを深く感謝いたします。本当にありがとうございました。<br /><br />現在１月３日のＡＭ８時３０分、これから今年の私の仕事始めです。仕事始めに先立ち、まずは今年の第一声をコンサラートのブログに記そう、ということで書き込んでみます。<br /><br />昨夜、今年の目標として手帳に６つのことを記しました。「目標」というよりも「こうなりたいなあ」という感じのもので、色々と取り組んでいった結果として、こういう風になれたらなあ、と思ったのを忘れないように記していたら、６つになりました。<br /><br />次に「こうなりたい」を実現するにはどうすればよいか、ということを考えました。やはり「ひたむきな努力」や「綿密な計画と実行」といった言葉が思い浮かんできました。<br /><br />努力や計画ももちろん大事なことですが、私としてはあえて「念を入れて生きる」、これをモットーに取り組んでいくこととします。<br /><br />「念」という字はよく見ると「今」の「心」と書きます。すなわち「念」とは「今を大切にする心」というのが本来の意味らしいです。今年の私はこのことを意識して「今まさに目の前にある仕事や、目の前にいる方を大切にすること」を実践し続けていきます。これはあたりまえのことで、多くの方がすでに実践していることかもしれませんが、あえて私は「念を入れて生きる」をモットーに、笑顔と感謝の気持ちで日々を過ごしていきます。<br /><br />最後になりましたが、みなさまにとりまして2012年が良い年になりますことを心より願っております。今年もはつらつといきましょう(^^)/
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.consulart.jp/article/237271603.html">
<link>http://blog.consulart.jp/article/237271603.html</link>
<title>藤田雅三：自分を変えるなら</title>
<description>少し前に、学生時代からの友人とかなり久しぶりに飲む機会がありました。5～6年ぶりになるのですが、お互い前にあったときとはずいぶんな変わりよう。彼は白髪も増えてきているし、私はといえばかなりおなかが出てきて体型が変貌しています。お互いもう40代、気持ちの上では大学生？なのですが、肉体の衰えは隠せません（汗；。まぁそれはそれとして、おどろいたのは私や彼のものの考え方や行動は、学生時代からの自分達を考えるとずいぶん変わってきているように感じたことです。勢いがあり、怖いもの知らずの若..</description>
<dc:subject>藤田雅三</dc:subject>
<dc:creator>コンサラート</dc:creator>
<dc:date>2011-11-27T11:43:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[

少し前に、学生時代からの友人とかなり久しぶりに飲む機会がありました。<br /><br />5～6年ぶりになるのですが、お互い前にあったときとはずいぶんな変わりよう。<br />彼は白髪も増えてきているし、私はといえばかなりおなかが出てきて体型が変貌しています。<br /><br />お互いもう40代、気持ちの上では大学生？なのですが、肉体の衰えは隠せません（汗；。<br /><br />まぁそれはそれとして、おどろいたのは私や彼のものの考え方や行動は、学生時代からの自分達を考えるとずいぶん変わってきているように感じたことです。<br /><br />勢いがあり、怖いもの知らずの若い頃とくらべると、やはり年を取ってくるといろいろな事に慎重すぎるほど慎重になってしまっている我々。<br /><br />この20年、彼とはいろいろな節目節目で連絡を取り合い、意見交換をしてきたのですが、お互いに学生の頃からは想像もできなかった出来事が、この20年くらいに起こっており、その環境や立場が変わる度に、我々の考え方や言動、行動がおどろくほど変わってきているのを感じます。<br />年齢の変化もあるとは思いますが、それ以上に環境や立場が自分をそうさせているのを、彼も私もお互いに感じました。<br /><br />過去と他人は変えられない、変えられるのは自分から、などとよく言いますが、そうは言っても自分を変えるのもなかなか大変なものです。<br /><br />今の自分を変えたければ、今の環境や立場を思い切って変えてみることも必要ですね。<br /><br />次回また飲む機会を楽しみにしています。
]]><![CDATA[
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>

