2012年06月03日

小野史人:「AKB」と掛けて「診断士」と解く

小野です。こんばんは。

さきほどまでブラジルW杯アジア最終予選をテレビ観戦していました。
快勝!よいスタートが切れましたね。

そして今週の水曜日には、恒例となったAKB総選挙がありますね。

私は常日頃、AKBを見て、こんな風に感じています。

「AKB」と掛けて「診断士」と解く、そのこころは、「いろいろな生き方、生き残り方がある」

人にはそれぞれにやりたいことがあって、個人として目標に向かって努力するし、
目標達成に向けて、ユニット(組織化・チーム)も組むし、
ファンから人気を獲得できなかったら・・・診断士の場合では、お客様からの支持を得られなければ、マーケットから退出しなければならないし・・・
※お客様:直接の支援先、パートナー、先輩診断士に相当

本当に共通点が多いです。AKBのメンバーそれぞれが目標に向かって邁進する姿も私たちが自分のなりたい姿を追いかけるのも、そう変わらないと思います。

私はまだまだ若輩者ですから、いろいろな諸先輩方のやり方を学ばせて頂ける立場です。
少しでも早く諸先方に近づきたいから、よいと思ったことはどんどん取り入れさせて頂きます。

さてさて自分自身を振り返ると課題山積みです。
・・・いつになったらセンター獲れることやら(笑)


追記:

最近特に感じるのは、独立診断士も「事業を営んでいる」ということ。

戦略も必要ですし、マーケティングも必要。もちろん投資も。

あと、パートナーですね。
「誰と一緒に仕事をするか」・・・非常に悩ましい課題です。


posted by コンサラート at 22:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 小野史人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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