2009年11月29日

小野史人:事業仕分けに思うこと

最近ノートPCのバッテリーの持ちが気になりだした小野です。

今週はこのテーマを採り上げないわけにはいかないでしょう。

そう、「事業仕分け」です。

事業仕分け自体の是非については別の議論とさせて頂きますが、中小企業経営を支援する私たちに大きな影響を与える結果となりました。

1)新事業活動促進支援事業
【予算要求】¥4,890百万
   【結果】予算要求の1/3程度縮減

2)市場指向型ハンズオン支援事業
【予算要求】¥1,970百万
   【結果】予算要求の1/3程度縮減

3)経営力向上・事業承継等先進的支援体制構築事業
【予算要求】¥5,691百万
   【結果】予算計上見送り

この結果だけから計算すると、経済産業省の来年度の中小企業経営支援に係る予算計上額は¥4,600百万程度、予算要求額からすれば37%程度となります。

3)経営力向上・事業承継等先進的支援体制構築事業が予算計上見送りになったのが大きいです。
見送りになった経営力向上・事業承継等先進的支援体制構築事業の予算要求¥5,691百万の内訳を見ると、約¥5,000百万が応援コーディネーターや専門家派遣に充てられる計画でした。

それがなくなった。いや、なくなってしまう。

「いつも行けば、気軽に相談に乗ってくれる」

社長さんがそう思っていても、いなくなってしまう・・・そんな状況が目の前に・・・

いやいや、そんなことがあってはいけないんです。

「私たち中小企業診断士はもっと社長さんの側へ」
そうでないと、中小企業の経営が、ひいては日本の景気がよくならない。

公的機関にご相談頂くことも当然「あり」ですが、私たちコンサラートが中小企業の社長さんの経営相談ワンストップサービス拠点として認知されるよう、コンサルタント一人一人が腕を上げないといけませんね。

ますますコンサルの腕が問われる時代となっていきそうです。

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2009年11月25日

岩岡博徳:助成財団センター|補助金、助成金を取りたい方必見?!

来年から某NPO法人の副理事長をすることになりました岩岡です。資金繰りに苦労し自殺をする経営者を減らす運動を行います(いや、マジです。)。

ということで、NPO法人を運営していくことになりました。また、コミュニティビジネスでの起業をテーマに講師をしてくれと頼まれたりもしたので、あれやこれやとネットを使って情報収集をしておりました。

そしたら、NPO法人、財団法人等の公益法人向けの助成金や補助金をまとめている組織を発見しました。その名も、、、

公益財団法人助成財団センター

大企業設立の財団や準公的機関等が福祉や文化、医療等のために助成金や補助金を出しているのは知っていましたが、その情報を取りまとめている団体があるとは!!しかも親切にデータベース検索ができる。

では、ワタクシが行おうとする資金繰りに苦しむ経営者の自殺撲滅運動のための助成金、補助金はーー


ない。チーン。


しかし、一般的なNPO法人等の方々には、該当する助成金、補助金公募も多いと思いますのでぜひご参考にして下さい。

ちなみに中小企業診断士が支援サービスで取り扱う経済産業省系の補助金、助成金情報のとりまとめサイトはこちらにあります。

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2009年11月22日

岩岡博徳:SPM

DVC00077.JPG

「この仕事は土日にすればいいや!」と思っても、始めるのがいつも日曜日の大河ドラマが終わった後になってしまう岩岡です。来年の龍馬伝がすごく楽しみです。

今まで、わが社では営業らしい営業をしたことがありませんでした。しかし社内のメンバーが増えてくると、一般の会社のように会社案内を作ったり、こういうコンサルやセミナーができる等のPRをちゃんと行う必要があると感じるようになりました。

会社案内・・・PR・・・。意外に難しいものです。
自分たちが誇りに思っていること、できること、強みに感じていること、普段はクライアントさんたちにその重要性をお伝えしているはずなのに、いざ自社のことになるとなかなか難しいことです。

 

一人で考えていてもなかなか先に進まないので、メンバーの覚張と小野に相談し、タスクフォースをつくりました。タスクフォースのミッションは「コンサラートができることをもっと知ってもらう」こと、名前を「SPM(Sales Promotion Meeting)」(命名:小野)としました。最初、"S"は「Seminar」の略でしたが、「Sales」に勝手に変えちゃいました(笑

一人で悩んでいたこともタスクフォースにするとアイデアが出るのが早いもんです。写真はその時の一部の模様です。

そうこうしているうちに決めたアクションプランは「会社案内を完成させる」「具体的な営業ツールをつくる」「コンサルと社長のためのポータルサイトをつくる」となりました。

昨日くらいから、決まったキャッチコピーや顕在化した強み等を基に制作にとりかかりました。来年には形になってくるでしょう。

どんなものが出てくるか今から楽しみです。

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2009年11月17日

岩岡博徳:バナーを自動作成してくれるサイト

創業セミナー講師の後、ペルー料理のお店にいったら受講生さんがウェイトレスをしていてなんとなく気恥ずかしくなった岩岡です。

ブログやホームページに掲載するバナーを作りたくて、フォトショップやイラストレーターのようなソフトウェアを使おうとしても操作に慣れるまで時間がかかったりします。
かといって、ワードやパワーポイントで作ったものを掲載すると、ドットが荒かったりなんか「ダサッ」ってなったりします。

簡単にバナーが作れるような仕組みがないかと頼まれ調べていたらこんなサイトを見つけました。

Hyper Banner Maker その場で文字入れ 簡単画像生成

 

おお、数字と項目をちょいちょいと選択していけば確かに簡単にバナーが作れるではありませんか!
ちょっとした時に便利かも。ウェブサイトなので、どのPCからでもつくれますし!

ということで、1分ほどで以下のようなものが完成しました。

 
1258465635.gif


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2009年11月16日

臼井真美:日本理化学工業椛蜴R会長に学ぶ

本日は、神奈川県の企業、日本理化学工業鰍訪問した。

日本理化学工業 http://www.rikagaku.co.jp/

私の所属する経営塾で「ぜひ訪問したい企業」・・・と、何度か話題に上った企業だが、実現しないでいた。

しかし、大山会長とひょんな出会いでお話をお聞きし、私の考え方が間違っていたことに気づき、今回の訪問をしたい旨を伝えたところ・・・実現した。

日本理化学工業は、ダストストレス チョークを作っている会社で、社員46名の内、36名は重度の知的障害者である。
私自身も中度の知的障害者雇用の経験があり、それはきれいごとではいかない「大変さ」を感じていた。
15年の間、ご飯の支度から、病気のケア、書類の手続き、コミュニケーションに至るまで、全てに時間と労力をかけていた記憶がある。
正直なところ「裏があるかも・・・」と、思っていた。

日本理化学工業の障害者の皆さんは、明るく、楽しそうに仕事をしていた。
「まじめに、頑張ることの誇り」に包まれた温かな雰囲気は、大山会長がうそ偽りなく、障害者雇用に真剣に取り組んでいることの表れだと思った。
そう、かつて私は、家業に従事してくれてた知的障害者の子に、優しくしているつもりで、どこかで差別していた。
「できないだろう」「面倒はみてやるもの」「いると大変」などの気持ちがあった。

大山会長は、人としての尊厳を大切にし、自立させている。
「字が読めないから、色でわかるようにしている」等、工夫に余念がない。
会長は、本当の愛に満ち溢れたすばらしい経営者だ。
本気で今後の障害者雇用のあり方のモデルになり、普及させたいと考えている。
この情熱こそが、成功する人のパワーだろう。
お金だけでは、ホリエモンのように限界がくる。

10月20日には、鳩山首相が来訪され、その後、障害者雇用のモデルとして国会答弁で紹介した。
http://www.rikagaku.co.jp/profile/souri.htm

日本は、戦後、人も効率ばかり求められる機械のような人間が多くなり、心は置き去りにされてしまったのかもしれない。
そして今、人間が本当の生きる意味を考え直す時がきているように感じる。

総勢15名のメンバーを引き連れての訪問は、かなり気を使いヘトヘトになったが、とても清清しい夜風に吹かれながら、帰路に着いた。
posted by コンサラート at 23:23| Comment(3) | TrackBack(0) | 臼井真美 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月07日

覚張和寿:四十七都道府県十色


こんにちは、がくはりです。
 

めっきり寒くなってきたと思ったら、今日は立冬らしく・・・、
苦手な季節の到来です (-“-)

ここ2か月あまり週に一度は全国各地へ、商工会議所さん主催などの
セミナーや研修の講師で飛び回ってます。 

せっかく訪れた場所なので、地元のおいしいものを食べて帰ってきたい
ところなんですが、一人で出歩くのがどうも苦手で、夜はコンビニで
ビールとつまみを買って、ビジネスホテルに引きこもり状態です。 

各地の商工会議所の職員さんとセミナー前や終了後にお話をする機会が
多いのですが、皆さん「地域の伝統工芸品や食品など地域資源を活用し、
どうしたら地域活性化をできるか」頭を悩ませてらっしゃいます。 

地域産業にとって、技術革新の波やグローバル化、規制緩和など
マクロ環境は「機会」よりも圧倒的に「脅威」になっているようですね。 

話しを聞いているなかで、なるほどな〜と感じたのは、その土地ごとの
「県民性」によって、国などの中小企業支援メニューを活用してもらいやすい・
しずらい、があるみたいです。
たとえば、独立精神旺盛で個性を重んずるような県民性では、
「パートナーづくりをして
共同作業を行っていくような事業が不得手」
というような・・・。
 

ちなみに、地元神奈川の「数字で見る県民性」は、2004年の若干古いデータですが、
1世帯当たりのパソコン保有台数日本一」ということで、好奇心旺盛な新しいもの好き、
といったところでしょうか。  

posted by コンサラート at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 覚張和寿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月06日

岩岡博徳:【ホッテントリーメーカー】ブログのエントリのタイトルを考えるのが苦手な人のためのサイト

朝からこれはすごい!と叫んでしまった岩岡です。

事業者さんでブログをつけている方が多くなる一方、そのタイトルに悩んでキーが進まないという方も多いと聞きます。

そんな方にお勧めなのがホッテントリーメーカーです。

このサイト、キーワードを入れると、いかにも読みたくなるようなタイトルを自動生成してくれます。
例えば「株式会社コンサラート」と入れて生成すると、、、

  • 本当は恐ろしい株式会社コンサラート 7 users(推定)Add Star
  • 株式会社コンサラートがないインターネットはこんなにも寂しい  2 users(推定)Add Star
  • 株式会社コンサラートを学ぶ上での基礎知識 69 users(推定)Add Star
  • 株式会社コンサラートを綺麗に見せる5つのテクニック 222 users(推定)Add Star
  • 株式会社コンサラートという劇場に舞い降りた黒騎士 63 users(推定)Add Star
  • と出てきます(笑

    では、多くの事業者さんが気になる「資金繰り」ではどうでしょう?

  • もう資金繰りしか見えない 183 users(推定)Add Star
  • インストールするだけですぐに使える本格的な無料資金繰り 6 users(推定)Add Star
  • 僕たちが待ち望んでいた資金繰り 9 users(推定)Add Star
  • 連載:はじめての「資金繰り」 108 users(推定)Add Star
  • おい、俺が本当の資金繰りを教えてやる 38 users(推定)Add Star

  • usersはhatenaでの推定ユーザー数のようです(こちらは調査中。)。

    興味のある方はぜひ。

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    2009年11月03日

    原賢治:横浜ソーシャルベンチャー・ナイト vol.1

    原です。

    今日は、横浜情報文化センターで行われた

    【横浜ソーシャルベンチャー・ナイト vol.1
       〜横浜から社会起業家が次々と〜 

    に行ってきました。
     
    会場は200人ほど入るスペースなのですが、それがほぼ満席。

    集まった来場者はほとんどが20代から30代の若者で、
    横浜の若者の社会起業に対する関心がこれほど高いのかと驚きました。
     

    4
    人の横浜出身または横浜ベースの社会起業家の事業プレゼンや
    パネルディスカッションが行われましたが、どれも身震いするほど
    熱くエネルギーに満ちた大変素晴らしいプレゼンでした。

    これからの皆さんの活躍が楽しみです。

     
    さて、そんなコミュニティビジネス的な活動の中で、
    お知らせが2つほどあります。



    お知らせ@

    平成21年度 東京都中小企業応援ファンド
     地域資源活用イノベーション創出助成金 第2回募集

    東京都に主たる事業所を持っている企業で、
    地域課題を解決するコミュニティビジネスに必要な経費を
    上限800万円まで助成します。

    申請書希望日申し込み 平成21114日〜1120
    申請書提出 平成211125日〜121

    いよいよ明日から申し込み開始。
    私も応援ナビゲータとしてお手伝いしていますので、
    まだ案段階という方もぜひご応募ください!



    お知らせA

    平成21年度 社会起業/コミュニティビジネス実践講座

    (神奈川県主催、講座実施委託団体:フォワード・グッド)

    ということで、私が委託を受けて実施する講座となっております!

    講座実施期間:平成22114(木曜)320(土曜)
            全12(16コマ
    )
    受講対象者 :県内に在住、在勤、在学の方
           県内で活動する団体
           これから県内で活動を予定している方及び団体
    受講場所  :
    横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2
           「かながわ県民センター」 11
           
     かながわコミュニティカレッジ講義室
    受講料   :11,200
    受講募集期間:
    平成21112日(月)〜1211日(金)

     皆さまのご応募お待ちしております!


      

    posted by コンサラート at 23:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 原賢治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    2009年11月01日

    岩岡博徳:Re:おかげさまで独立開業5周年

    小学校時代の同窓会のお知らせを頂き、淡い思い出を懐かしんでいる岩岡です。ダイエットしないといけません。

    5周年という節目(ブログ:『おかげさまで独立開業5周年』を参照)というわけではないですが、独立開業した頃のブログをなんとなく読み返しておりました。
    そしたら2004年10月07日に「独立の怖さ」というタイトルのブログが出てきました。

    当時の先行き不安や恐怖をひしひしと感じます(^^;
    これから中小企業診断士として独立開業したい方や独立開業間もない方へのご参考ということも含めて再掲したいと思います。


    2004年10月07日
    「独立の怖さ」


    「今回はシリアスネタです。

    前にもお話した通り、僕はかけ出しのコンサルタントです。
    かけ出しであるにも関わらず、独立してからすぐに仕事を頂き非常に幸運であると思っています。関係者の方々には言い尽くせないご恩を感じます。

    でも、昨日まで1分を惜しみ仕事に没頭し徹夜になることもあれば、ある日を境に急に仕事がなくなる時もあります。
    正直、かけ出しの怖さはここにあるなと実感しております。

    僕の場合、新たな仕事の依頼がきており、再来週よりプロジェクトに入ることになってはいます。
    しかし、今週と来週はこれといった仕事が入っているわけではありません。
    こんな時は、普段できないような事や取引先に営業して回ればいいのですが、ふと不安になることがあるのです。

    「仕事の依頼があったのはたまたま、ラッキーなだけで実力に伴うものではないのではないか?」
    「今まで出した成果物に問題があったのでは??」

    などなど、いらんことをいっぱい考えてしまいます。客観的に考えればそんなことはほとんどの確率でないのにー。

    まだ、僕の場合、再来週から半年間プロジェクトがあるし、その他にも種まきもいっぱいしているし、内示的に仕事も頂いているのですが、そんな僕でも考えてしまうのです。

    「仕事がまったくなくなる時がくるのではないか?」

    こんなことを考えると、さすがに普段の強気な僕もひるみます。

    きっと、独立を志向していてもなかなか今の勤務先を退職できない方々はきっとこのような怖さを潜在的に知っているのでしょう。

    でも独立にもメリットは多く、自分の好きなことでお金を稼ぎやすいし、何事も自分で決められるし、楽しいことも多いです。一言で言えば「自己実現」を得られやすい、そしてこれは最高なことです。従って、今のところ、独立のまま頑張っていこうと思います。

    今回、このようなネタを記す理由は、この「怖い」という気持ちをカタチに残したいと思ったからです。
    そうすることによって、1年後、2年後に想定される安定期に入った段階で、起こるであろう「気持ちの緩み」を、この文章を読み返すことによって戒めることができると思っています。

    独立の最初は多かれ少なかれ、皆この「怖さ」を感じることなのかもしれませんが、この気持ちを忘れなければ、いつでも初心でいられる、そう思うのです。 」

    5年前の自分よ、ありがとう。十分戒められましたよ。ノックアウトです(笑

    「怖さを忘れなければいつまでも初心でいられる」って、ものすごい正論のような気がしますが、ドキっとしてしまいます。

    果たして当時のような危機感が自分の中にあるのか?
    当時の「怖さ」を実感として今思い出すことができているのか?

    今一度考えてみたいと思います。

    5年前の自分よ、ありがとう。



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    posted by コンサラート at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 岩岡博徳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする